奥本めぐみのこんなん思とう

シンガーソングライター&フラメンコカンタオーラ・奥本めぐみの公式サイト
2016.8月よりこちらが公式となりました
それ以前の日記や記録などは http://megumi-okumoto.blog.so-net.ne.jp/

今後の人生展開に影響大きめの意思決定をして表明した昨日。そういう日だったのか昨日は他もそういった重めの話が多く、更に昼夜フル仕事で疲れ果てた。

幸福かどうか、満足かどうか、どうありたいかってのは自分の中だけで決めることというか自分の中だけでしかで決められないことで、イイね集めたり誰かに褒められたり逆に他の人にはそれはおかしいと言われても自分が自分に特大いいねを付けられて初めてOKなわけで、まだ自分にイイねじゃないとこも沢山あるけれど、横浜に来たことも含め今回の意思決定は悪くないと思っている。常にこれでいいのかという自問もあるし、もっとこうありたいのにそうならない激しいジレンマで唇切りそうなこともあるけれども。

静かに降り積もる年齢という粉雪の自重と温度に向き合って定期的に雪下ろしして冷え対策をしないと、若い時みたいにオレに雪なんて積もらせないぜーなスピードで走って振り払うことはいくら体力お化けちゃんでももう出来ない。なぜか自分は年齢が全て目に来ていて、徹夜は出来てもライブのあとにラーメン炒飯餃子はフルで食えても餃子天国でテーブル一杯の中華を平らげられても、昔書いた譜面は見えないどころか自分の書く手元の字ですら読めず、だいぶきつめの老眼鏡を近日中に導入しないと日常生活にさし障るくらいになっている。が、歳が行って見えてくる世界は、近くのものもぼやけて見えなくなり遠くのものも大して見えず、そういう意味で外野に振り回されず自分のことに適度に集中出来るような感じがしていて、気に入っている。

+++
昨日シリウスでこの歌を歌っていて、長く歌って来た歌なのに、詞の内容が今の状況にハマりすぎていて危うく涙腺が切れるところだった。平昌五輪で盛り上がっているが次の夏五輪は2年後東京。こっちにきてうまく行かなければ東京五輪見てさっさと関西に引き上げようと思っていた。今のところそれはしなくて良さそうではあるが、いまだに心の底の方にあるぼろぼろになった夢の切れっ端を握ってまだ走ろうとしている。

この曲の原曲はシャーリーホーン。尊敬する弾き語りの名手。素晴らしい才能なのにミュージシャンズミュージシャン的立ち位置だった彼女は育児のために音楽活動も少し小さくしたりミュージシャンとして活動しながらも会社員で働く生活も続けていたが、実に58歳の時に出したこのタイトルチューンのアルバムがヒットした。なんとなく自分と符合するところも多い。

これを歌いながら、やっぱり曲を書こう、一人でも聞いて、ああいい曲だねえって言ってくれる人が居るなら、書いて歌おう、改めてそう思った昨夜。Here's to Life=人生に乾杯。

〜Here's to life〜

No complaints and no regrets
I still believe in chasing dreams and placing bets
But I had learn that all you give is all you get
So give it all you got

I had my share,I drank my fill
And even though I'm satisfied,I'm hungry still
To see what's down another road beyond the hill
And do it all again

So here's to life
And every joy it brings
So here's to life
To dreamers and their dreams

Funny how the time just flies
How love can go from warm hellos
To sad goodbyes
And leave you with the memories you've memorized
To keep your winters warm

For there's no yes in yesterday
And who knows what tomorrow brings or takes away
As long as I'm still in the game
I want to play
For laughs for life for love

So here's to life
And every joy it brings
Here's to life
For dreamers and their dreams

May all your storms be weathered
And all that's good get better
Here's to life
Here's to love
Here's to you

不平も無いし、後悔もしていない
でもまだ信じて夢を追い、その夢に賭けてる
学んだのは、与えたものが自分に帰ってくるってこと。
そう、全部。

自分は自分の取り分をもらうと、一人で目一杯飲んでいた
それで満足すべきなのに、まだ満ち足りていないと思っていた
丘の向こうのあの道に何が続いているのかを見たくて
全てをもう一度やり直そうと思った

だから、ここから人生が始まる
あらゆる喜びをもたらしてくれる人生がね
そう、ここから人生が始まる
夢見る人たちやその夢のために

おかしいわね、どうして時は速く過ぎてしまうのかしら
なんで愛は、あたたかなこんにちはから、哀しいさよならへと移ろいでいくのかしら
あなたを暖かい気持ちにしてくれたあの冬の思い出をのこして

昨日に答えなど無くて
明日が何をもたらし、何を連れ去ってしまうかなんて、誰も分からない。
でも、人生というゲームを楽しんでいる限りは
笑顔を、人生を、愛を、求め続けたい。

あなたを襲う嵐が去ったら
良いものはますます良くなるはず

人生に乾杯
人生の喜びに乾杯
あなたに乾杯

昨夜の赤坂ノベンバーイレブンスでのライブ。ほんとに沢山のお客様にお越し頂き、感謝に感謝、もう感謝にたえません。大いに飲み、食べ、楽しんでくださってる皆様を見て涙腺に来た瞬間が何度もありました。

今回、インフルに雪予報で驚くべき数のキャンセルが続出、一時はライブ出来るのかの危機。お店の方に真面目に相談したところ、お店の大大英断によりなんとショーチャージが無料に Σ(・ω・ノ)!!!!!

昨日は幸い雪も昼過ぎには止み交通機関も通常運行。お客様はお友達を連れてきて下さったり、久しぶりに来てくれた高校の後輩も喫煙所に居た会社の後輩をおいジャズのライブいくぞと引っ張ってきてくれたり、チャージフリーの分こちらの美味しいお料理頂くねー!などフタを開けてみればほんと大盛況でした。

不幸中の幸いというのもちょっと違いますが、何がどう転ぶかホントわかりません。ね。ほんまに。

ライブは、当初はもう少しスペイン寄りな感じを予定していたのですが、なんと昨日は長くさんふらわあに乗ったりセッションやったりと色んな現場を共に歩いて来たジョン堀(bs)が遊びに来てくれることになったこともあり、ならばまさに今のワタクシ全部乗せテンコ盛りで、オリジナル、カバー、アレンジもの、そしてガチフラメンコという、このメンバーでしか出来ないものを思いっきり余すところ無くお出し致しました。
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日本語に英語にスペイン語ましてやガチフラメンコのカンテまで入れるなんていうライブは流石にやったことがなかったので、プログラム的にお客様にはどうなのかしらとも思いましたが、これがフラメンコの方がむしろ大盛り上がりするくらいの展開に。お客様にももはやラテンな血が流れてしもてるのでは?!笑

ライブは、なんだか思いっきり出来ました。アレグリアスとか歌ってめちゃくちゃ楽しかったし、どこででもオレーって言って下さいってMCで言ってみたら本当に皆さんオレー!とか掛け声かけてくださったりとかして。
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お客様からもちょいちょいツッコミ入ったりして終始穏やかで明るいライブになりました。本当に何度も書くけどお客様に、お店の方に、共演の2人に、大大感謝感謝感謝、特大感謝です。本当に、ほんっとうにありがとうございました。いやほんまに。

++++
プロ活動初めて20年弱、活動当初からずーっとフロント張ってのリーダーライブをやってきましたが、ほんま毎回胃が千切れそうです。自分で歌詞書いて曲書いて弾いて歌ってそれだけでもまぁまぁのエネルギーですが、メンバー集めてアレンジしてお店と交渉してお客様集めてって、会社で言えば起業、企画、制作、営業、外商、人事、総務、広報、財務、IT、販売、これ全部ひとり。あのね、しょーじきね、ほんまね、無理ですてば!!!!笑

こんなとこに書くことでは無いのは承知の上ですが、もうライブ活動は今後は辞めようと今回は本気で思いました。が、雪とかインフルに負けないで!ライブはやった方が良い、少しでも多くの方に居て頂けるように協力しますから!と言ってくださったお店の大英断が無かったら、そしてお客様が来てくださらなかったら、ほんとにもう辞めてた。ほんと何がどう転ぶか分からないなぁと思います。

オリジナルもやるし

JAZZ-FUNKもやるし
ジャズもやるし
フラメンコもやるし
ええもんは全部やる。

ジャンル的に何って括れないので色々むつかしいんですけど、でも昨日はほんま、ライブやってて、楽しかったです

いつも応援してくださる皆様、ほんまにほんまにおおきにです。これからも頑張りますんで、またライブ聴きに来てくださったら嬉しいのです。次回は4/4、同じお店で、昨日の3人でやります。やっぱり全部載せです。楽しいです。お待ちしております!

■2/2金
奥本めぐみ(Vo/Pf)&柴田亮太郎(Gt)DUO
@赤坂ノベンバーイレブンス


●1st
Chronostasis☆
Cariño Mio(Bulerias)
Spain
Volver
花の名前☆
Solea


●2nd
Petenera
Alegrias y Cantiñas
愛の雨☆
Sunday Morningフラメンコバージョン
Tell me a bedtime story(Alegrias version)
Entrada☆


●アンコール
こいぬ座の子守歌☆

☆はオリジナル

ゲスト
堀内正隆Bs


4年ほど前だったか、まだこちらに住んでいない頃。渋谷のタワレコに立ち寄りJazzフロアの試聴にあった真っ黒でシンプルなジャケットに惹かれて聞いた音。2秒で止めた。こんなところで聞いている場合じゃない。続きは家で聞く。じっくりと。聞きたい。瞬殺だった。それ以降、家で聞くCDといえばまずそれ。一日中かけていることも多い。

そして去年。少し慣れた横浜の街をふらふらとしていて見つけた、その人の2枚目、と思ったらこれがデビューアルバムだったことをあとで知る。

そして昨年末。フラメンコの仕事で行ったスペインレストランになぜかその人のフライヤー。来月東京に来る。なんてこと!!!即予約した。

それが今日見た、Grégory Privat。ピアニスト。

+++

改装の終わった東京駅。ひろびろとした広場、歴史ある建物。関東の駅でも一番好きな駅。交差する時代、漂う旅情、北へ南へ、西へ東へ、遠方への列車の行き先、人の温もり。

順番に席に通されるまで、フロアで待っていると、前にいた若い男性二人がバンド話を始めた。どちらも学生ミュージシャンらしい。セッションもいっぱい行って、勉強にすごいなるけど、サウンドを練り上げるっていう勉強はなかなかできない。今はバンドでしっかり音を固めて、音楽性をあげたい、という話に興じている。

開演時間ほぼきっかりに始まったCotton Clubでのライブは、その日限りのセッションではない、バンドの音。譜面無し。全てオリジナル。Gregoryのピアノの音は、ふっくらとして、凛として、透明。無理のない音運び。

ピアノ弾きだから観客には少し背中を向ける形になる。アイドルみたいにこちらを見てにこにことしているわけではない。ただひたすらに、ピアノと対峙し、時折音に沈むようにして背中を丸めて弾きに入る。

聞き入ってしまう。

新しいアルバムを持っていなかったので、全て新しい曲。そういうお客さんも多かったと思う。でも、聞き入ってしまう。「みんなが知っている曲」なんて一曲も無いステージ。

本人が書いて本人が弾くということの説得力は、何にも叶わない。世界観、とかそんな安っぽい言葉ではなく、圧倒的に、その人そのもの。

+++

"僕は芸能人になりたかったわけではなく、音楽家になりたかった。ヒット曲を作りたかったのではなく、好きな音楽を作りたいと思っていた"

昼間テレビでやっていた、かつての大スターの会見。介護の疲労が目尻に濃く刻まれ、風に吹かれればほろほろと崩れ消えてしまうほどの頼りない姿で話す彼が何の責でそこまで攻め立てられねばならないのか全く理解に苦しむが、そういった業界の風情にも疲れてしまわれたのだろうか。文字通り一世を風靡し知らぬ人がいないほどのスターダムまでのしあがった彼の今を見ていて、果たして何が幸せというのだろうと思っていたところに、今日のライブ。

好きな音楽を好きなペースでやれることっていうのは、実は一番幸せなことなのかもしれない。

+++

ライブが終わり、会場で新譜を買う。
サインをしてもらった。
いつも持ち歩くポーチに。

さて。
また曲書いて、言葉書いて、ピアノ弾いて、歌うかね。












小寒の朝、書き初めなど。



昨年11/22小雪の日から始めた1日3分筆ペン書道。毎日続いております。



1日30分、とか意気込んでしまうとその時間が取れない日が出てきた時に罪悪感で翌日取り返そうとして1時間とか、そうなってしまうと続かない。3分だと寝る前にちょっとやろ、とか、出かける前に一瞬、とか。ほんとに3分で終わる日もあれば、集中して1時間やれたり、休日はのんびり朝晩書いたり。

筆を分析しながらめっちゃ練習する日とか


うまく筆が使えなくて途中でやめたり


いずれはこういうのが書けるようになりたいのです。うちの宝物、明泉さんの書。気品と遊び心。



初詣行ったり、人ん家行ったり、仲間と家宴会したり、筆ペンしたり、のんびりとしたお正月を過ごしております。



ライブやフラメンコカンテの演奏ご依頼、ライブご予約やお問合せ等は
megumiokumoto@gmail.com
までお願い致します。1日以内にこちらから折り返しご連絡させて頂きます。万一返信が無い場合はメールが届いていないことがございますので、こちらのコメント欄にご連絡ください。



◆奥本 めぐみ◆

めぐみアーティスト写真 121025-2.JPG PHOTO:ゴトウマサミ
0V1A9002.jpg PHOTO:竹下智也

Singer & Song-writer
Vocal/Piano
作曲家/編曲家
カンタオーラ(フラメンコ)

1月12日生まれ・B型、神戸生まれ、横浜在住。

1.17の震災以降、京都伏見に13年、大阪十三に7年、と割と濃いめな一人三都物語を経て2016年、横浜に移住。こべっこからハマっこに。

理学修士(構造有機化学)所有。ベンゼン環をいっぱい繋いで遊んだ大学院時代。

3歳からピアノ、12歳からトロンボーンを始める。歌をちゃんとやり始めたのはずっと後。

・1995年、地元神戸で阪神淡路大震災に遭い、親友を亡くしたことをきっかけに音楽の道へ。
AN Music Schoolヴォーカル科を特待生で修了、プロ活動を開始。
・2009年、NYCに単身留学。
・2011年、第12回神戸ジャズボーカルクイーンコンテストに初挑戦、準グランプリ獲り逃げ。
・2012年、中路英明OBATALA SEGUNDOにボーカリストとして初めてゲスト共演。夏のCD発売ツアーや2013年のライブにも参加し、好評を博す。
・2015年、かつてからずっと興味を持ち続けていたフラメンコカンテの世界へ足を踏み入れる。
カンテ初挑戦の舞台はフラメンコ舞踊の第一人者・鍵田真由美/佐藤浩希 アルテイソレラ舞踊団のステージに抜擢。以降共演を重ね、各所で好評を得る。
・2016年、拠点を関東へ移す。
・2016年6月、日本フラメンコ協会主催・新人公演2016に出演。カンテ歴1年の初挑戦ながら準奨励賞を授賞。フラメンコカンテ界を席巻すべく活動に注力中。←イマココ 

+++

プロ活動当初から書き続け、歌い続けているオリジナルは、柔らかな情感に満ちた洗練の日本語で綴る詞と日本語の語感を生かし切ったドラマチックでスケール感溢れる楽曲で織りなす鮮やかな世界観。しなやか且つ確かなメッセージを含みつつ、まるで映画を見るように心の深層に直接触れ、静かな感動を呼び起こす、と高い評価を得ている。

現在は、オリジナル曲での活動と、フラメンコカンテの活動の2つを主軸に精力ありあまる感じで活動中。

カンテに於いては2016年3月のアルテイソレラdesnudo公演にて「この先の日本のカンテ界に強烈な活性化と進化をもたらすことだろう」「彼女の存在は確実にカンテに新しい波をもたらすだろう」との評を得ている。



2017年5月1日、heat elements待望の2nd Album【Scratch】発売!
heat elementsジャケット表




2015年11月6日、待ちに待たれた弾き語りソロアルバム【天上の花】発売。
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【現在の活動】

heat elements
奥本めぐみ(Vo/Pf/Key)・古賀和憲(Gt)BJ笹井克彦(Bs)衣笠智英(Dr)
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■XANADU■
奥本めぐみ(Vo/Pf)・広瀬未来(Trp)・ 藤吉悠(Sax)・BJ笹井克彦(Bs)・橋本現輝(Dr)
XANADU


■Barbra Streisand Tribute■
奥本めぐみ(Vo/Pf)・原満章(Bs)・梶原大志郎(Dr/Perc)
Barbra




◆リーダー作品◆
●Scratch / heat elements (2017.5.1)
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●天上の花 / 奥本めぐみ(2015.11.6)
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●Bloom / heat elements (2009.5.4)
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●SONIC LOGIC / SONIC LOGIC (2010.10.30発売。現在は廃盤)
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◆参加作品◆

■Sincerely Yours / 天西BLUES LINE (2000.5)
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■Favorite■
●Music
先日共演したフラメンコギターのトップアーティストAntonio Rey。なんなのあの緩急は。。。
素晴らしいです。アルバムも素敵!

そして不動のBarbra Streisand。
ピアニストとしてはGregory Privat、Esbjörn Svensson。 
とか。

●Hobbies
ガーデニング熱が完全復活。
横浜の家はベランダ広くて南向き。色々育ててます。
あとは安定の料理。パン焼き楽しい。茶色飯礼賛。

●Etc
カンパリ、珈琲、スピリット系のお酒、シングルモルト
パン、焼き鳥、刺身
居酒屋で最初に注文するのはフライドポテト。これさえあれば文句は言わない。
あ、細いやつね。Not櫛形。マクドのポテト最強。もはやポテトでないって分かってても最強。



何でも出来ると思われている節がありますが
歩きながらペットボトルが飲めません。
1日2回は飲み物こぼします。


愛犬・香雪(こゆき)。トイプードル、乙女座女子。
いつも預けるホテルのドッグトレーナーさんに
「どうも香雪は、自分が犬だと自覚していない節が」
もふもふもふもふもふ

7歳の妙齢女子。女子力高め。
こゆき

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